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アドリンクは絶えず新たなアイデア出し続け、
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インバウンドinfo

BLOG

最新情報

インバウンド事情

広がりを見せるコト消費はよりマニアックな方向へ!

訪日外国人観光客は年々増加していますが、爆買いという言葉も生んだ買い物を中心とした「モノ消費」から、日本ならではの体験そのものに価値を見出すという「コト消費」へと消費行動が変わりつつあると言われています。 そんな体験型サ

インバウンド事情

定番スポット化した100円ショップのインバウンド対策

インバウンド消費が爆買いをはじめとする「モノ消費」から体験そのものを楽しむ「コト消費」へと移行しつつあると言われていますが、訪日外国人観光客にとって日本での買い物はまだまだ衰えていません。 なかでもコンビニエンスストアと

インバウンド事情

ゴルフのインバウンド需要はどれくらいあるのか調べてみた

1994年には1200万人と言われたゴルフ人口はレジャー白書2017によると550万人まで減少しています。 バブル期と比較して経済の悪化によりプレイするための費用が高額なゴルフが敬遠されるようになったことが原因として考え

インバウンド事情

6月15日の民泊新法施行に向けて各地で対策

訪日外国人観光客の増加に対して宿泊施設の不足が問題視されていますが、対策として注目されているのが民泊です。 2018年6月15日から施行される民泊新法(住宅宿泊事業法)はインバウンド需要で不足が懸念される宿泊先を増やすと

インバウンド事情

民泊新法前の届け出が低調、その理由とは?

訪日外国人観光客は年々増加を続けていますが、受け入れ側の問題としてまず課題となったのが宿泊施設の不足です。そこで注目されたのが民泊ですが、2020年に訪日外国人観光客4000万人を目指す政府の成長戦略とも一致していること

通訳・翻訳

インバウンドだけじゃない!翻訳最大手が売り上げ増になる理由

訪日外国人観光客は年々増加しており、宿泊施設や混交施設等の観光産業を中心に成長が見込まれると同時に受け入れ態勢の充実が求められています。 インバウンドへ向けた課題としてまず挙げられるのが言語対応ですが、翻訳ニーズを支える

インバウンド対策

地震が起きた時に訪日外国人に知ってもらうべき対処法

訪日外国人旅行者が日本滞在中にあった災害について東京消防庁が取ったアンケートによると、災害にはあわなかったとする人が約70%だったのに対し、地震にあったという回答が23.1%と全体の2割以上が地震にあったという回答でした

インバウンド事情

【成功事例】ハラール対応で成功している飲食店5選

訪日外国人観光客は年々増加を続けており、国内での受け入れ態勢の準備が問われていますが、中でも重要度が高いものがハラール対応です。 ハラールとは、イスラム法で許された項目を意味するアラビア語で、イスラム法上で食べることが許

インバウンド事情

【多言語対応もばっちり】各地で携帯翻訳機が大活躍

インバウンド需要の急増に伴い、受け入れ側としての日本にも準備や対応が必要な場面が増えていますが、中でも重要度が高いのが多言語対応です。 日本の誇る「おもてなし」にも言語によるコミューケーションが欠かせません。 今回は言語

インバウンド事情

【高難易度で人手不足】専門領域での通訳の需要が高まる

2017年の訪日外国人観光客は2,800万人を超え、東京や大阪、京都のようないわゆるゴールデンルートだけではなく、地方にも目が向けられるようになりましたが、2020年には東京オリンピック・パラリンピックを控え、さらなる増

インバウンド事情

外国人にウケるのは一風変わった日本らしい宿泊施設

年々過去最高を更新する訪日外国人観光客によって、以前は旅行業界がインバウンド需要の恩恵を受ける中心でした。 しかし、昨今は中央から地方へ、旅行・観光業界から周辺へと効果が拡大を見せています。 そんな中、過去最高を更新した

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アドリンクが運営する、外国人観光客インバウンドの現状や、インバウンド対応に役立つ情報を発信するブログです。 インバウンド関連のニュース、アドリンク通訳・翻訳スタッフが遭遇した変な外国語表記、実際にあったインバウンド対応の成功事例、失敗事例などを分かりやすく解説しています。
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弊社代表取締役社長 上治 太紀が「覚悟の瞬間」の取材を受けました。仕事への覚悟やインバウンド観光に対する想いを、インタビューで語っています。 映像や今後の展望などをご覧いただくことができますので、ぜひご覧ください!