僕らのアイデアが地域を変える。

アドリンクは絶えず新たなアイデア出し続け、
地域社会の発展に寄与します。

IT導入補助金は
最大450万円補助
インバウンド対策を
低コストに

*補助金の交付には審査があります

IT導入補助金とは?

中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合った ITツールを導入する経費の一部を補助することで、 みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。

補助対象者条件

中小企業・小規模事業者等(飲食、宿泊、卸・小売、運輸、医療、介護、保育等のサービス業の他、製造業や建設業等も対象)
出展「IT導入補助金2019」

卸・小売

定型業務の 自動化ツールの導入

宿泊

宿泊予約サイトへの一元管理システムの導入

保育・介護

情報共有・ 連絡ツールの導入

運輸

車両管理 システムの導入

補助金の上限額・下限額

申請準備には一定のお時間が必要となります。少しでもご興味をお持ちのかたは、まずはお気軽にセミナーを参加してください。
※補助金に関しての詳細は、弊社営業窓口へお問い合わせください。

A類型

40万~150万円未満

  • 交付申請期間
    2019年7月中旬開始予定
  • 交付決定日
    2019年9月上旬<予定>
  • 事業完了及び実績報告
    交付決定日以降~2020年1月31日<予定>
※「業務プロセス」、「効率化プロセス」、「汎用プロセス」の中から2つ以上の組み合わせでの申請が必要です。ただし、「業務プロセス」から1つ以上の選択が必須です。

B類型

150万~450万円

  • 交付申請期間
    2019年7月中旬開始予定
  • 交付決定日
    2019年9月上旬<予定>
  • 事業完了及び実績報告
    交付決定日以降~2020年1月31日<予定>
※「業務プロセス」、「効率化プロセス」、「汎用プロセス」の中から5つ以上の組み合わせでの申請が必要です。ただし、「業務プロセス」から3つ以上の選択が必須です。

発注額80万円〜900万円の費用が半額でできることになります。

40万円〜450万円の費用でできることを
80万円〜900万円の規模でIT化を実施することができます。

補助金申請までの流れ

Step1:IT導入補助金の申請資格があるか否かを確認する補助金申請の際に必要な要件を確認する
Step2:購入すると補助金が交付されるITツールについて理解する
Step3:導入したいITツールとIT導入支援事業者を探す
Step4:補助金申請の手続きを確認する

手続きに必要な「交付申請」「事業実績報告」について、中小企業・小規模事業者様をアドリンクが支援します。

よくある質問

交付申請期間:2019年7月中旬開始予定

交付決定日:2019年9月上旬<予定>

事業完了及び実績報告:2020年1月31日(金)<予定>

1.7月中旬から交付申請が始まります。
2.採択されたら弊社へ発注。
3.ツール導入と導入費用のお支払いが終わったら、完了報告をします。
4.完了報告後、一週間から数週間後に交付されます。

法人の場合
1、法人番号
2、履歴事項全部証明書
※交付申請日から遡って、3ヶ月以内に発行されているもの
3、法人税の納税証明書
※直近(平成30年~令和元年に納税していること)のもの
※税務署の窓口にて発行されているもの
※電子納税証明書(納税証明データシート等)は認められません
その他あると良いもの
会社案内資料、おもてなし認証規格
(https://www.service-design.jp/)など

個人事業主の場合
1、運転免許証または運転経歴証明書または住民票
※住民票は交付申請日から遡って、3ヶ月以内に発行されているもの
※運転免許証は交付申請日が有効期限内であるもの
2、所得税の納税証明書
※平成30年分のもので税務署の窓口にて発行されているもの
3、所得税確定申告書
※平成30年分のもので税務署の受領印もしくは受信通知があるもの

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が実施する、中小企業・小規模事業者等自らが、情報セキュリティ対策に取り組むことを自己宣言する制度です。詳しい内容はこちら
IT導入補助金事務局から補助事業者担当者メールアドレス宛てに「交付決定」通知をメールでお送りいたします。あわせて、IT 導入支援事業者に対しても、補助事業者の交付 決定に係る情報を通知します。
随時の審査ではございません。公募締切後、審査委員会による審査を行います。

2018年
アドリンク実績の例

インバウンド対策におけるIT導入補助金の活用は業務効率化だけでなく、多言語対応の費用を軽減したり、情報発信の費用負担に役立たせることもできる。
京都という場所を活かして、ヨーロッパや欧米圏の観光客を中心に認知していきたいが予算の関係上、英語しか言語整備できない...
宿泊施設A
多言語HP制作
HPを多言語化したは良いものの内部に外国語で更新可能な人材がいない…
観光関連施設B
多言語SNS運用管理代行
昨年度好評だった外国人向けの体験教室、今年度規模を拡大して 実施したいが組合内で予算が昨年度と同じ額しか取れなかった…
体験教室C
多言語映像制作
少しでもご興味をお持ちのかたは、まずはお気軽にお問い合わせください。また、ご希望のお客様には個別で相談会を承ります。

交付申請の流れ

アドリンクでは、お客様の業務のインバウンド対策や費用の軽減からサポートしております。まずは気軽にご相談ください。

インバウンド対策
主なツール

  • 多言語HP制作
  • 多言語SNS運用管理
  • 多言語映像制作
  • デザイン制作
  • 外国語問い合わせ窓口設置
  • 新規予約機能
  • など
お客様のご状況にあわせてさまざまなインバウンド対策をご用意しております。 まずは資料をダウンロードしてください。

[ 目次 ]
1. インバウンド現状
2. 会社紹介
・ミーション・会社組織図
・会社概要・競合優位性
・サービス
3. IT補助金とは?
・補助金申請までの流れ
・補助対象者条件・補助金の上限額・下限額
・公募期間・IT補助金スケジュール
・交付申請の流れ・申請に際して必要な書類
・インバウンド対策主なツール
・2018年アドリンク実績の例
4. 導入事例
新規オープンのゲストハウスを
5ヶ国語で情報発信

本フォームより資料請求いただきますと、アドリンクの会社概要やIT導入補助金の活用を成功事例より詳しくまとめた資料(PDF)をダウンロードできます。

弊社代表取締役社長 上治 太紀が「覚悟の瞬間」の取材を受けました。仕事への覚悟やインバウンド観光に対する想いを、インタビューで語っています。 映像や今後の展望などをご覧いただくことができますので、ぜひご覧ください!