僕らのアイデアが地域を変える。

アドリンクは絶えず新たなアイデア出し続け、
地域社会の発展に寄与します。

インバウンドinfo

BLOG

Tag: Airbnb

Airbnb

【民泊の最新事情】Airbnbで登録者数V時回復

インバウンドが右肩上がりに増加する中、宿泊施設の不足が懸念されています。対策として期待を集めていたのが民泊ですが、民泊を合法化する法律・民泊新法の施工から1年が経過しました。 施行直前、民泊仲介サイトの大手・Airbnb

Airbnb

【民泊伸び悩み】利用シェア0.3%から見える現状

2018年6月15日に施行された民泊新法ですが、施行日から7月31日までの延べ宿泊人数が22万人だったことを観光庁が発表しました。 しかし、同期間の宿泊施設全体の延べ宿泊人数は6563万人であることから、民泊のシェアは0

Airbnb

【撤退続出?】新法施行後の民泊事情。やはり届出は伸び悩む

民泊新法(住宅宿泊事業法)の施行直前の記事でも触れた通り、届出が伸び悩んでいます。 増え続けるインバウンド人口に対して宿泊施設の不足が叫ばれる中、民泊新法によって合法的な民泊施設を増やし、受け皿とするという趣旨で施行され

Airbnb

6月15日の民泊新法施行に向けて各地で対策

訪日外国人観光客の増加に対して宿泊施設の不足が問題視されていますが、対策として注目されているのが民泊です。 2018年6月15日から施行される民泊新法(住宅宿泊事業法)はインバウンド需要で不足が懸念される宿泊先を増やすと

Airbnb

民泊新法前の届け出が低調、その理由とは?

訪日外国人観光客は年々増加を続けていますが、受け入れ側の問題としてまず課題となったのが宿泊施設の不足です。そこで注目されたのが民泊ですが、2020年に訪日外国人観光客4000万人を目指す政府の成長戦略とも一致していること

Airbnb

民泊での悪行の数々!民泊について考える

民泊とは 一般的に民泊といえば、普通の民家で宿泊等のサービスを提供することを指しています。 日本には旅館業法という法律があり、宿泊サービスによって宿泊料等の対価を受け取るためには旅館業法の「許可」が必要となり、衛生管理や

Airbnb

【日本初】京都市が宿泊税・民泊の新しい税徴収を検討

先日書いた記事『東京大阪に続き、京都も宿泊税導入?気になる影響は?』では、宿泊税は先行施行している東京や大阪とそんなに変わらないのでは? と書きましたが、どうやら大きく変わりそうです。また、民泊の税徴収においても全国初の

ADDD-LINK
BLOG

アドリンクが運営する、外国人観光客インバウンドの現状や、インバウンド対応に役立つ情報を発信するブログです。 インバウンド関連のニュース、アドリンク通訳・翻訳スタッフが遭遇した変な外国語表記、実際にあったインバウンド対応の成功事例、失敗事例などを分かりやすく解説しています。
アドリンクのブログが更新されたときや、お知らせなどを通知します。

弊社代表取締役社長 上治 太紀が「覚悟の瞬間」の取材を受けました。仕事への覚悟やインバウンド観光に対する想いを、インタビューで語っています。 映像や今後の展望などをご覧いただくことができますので、ぜひご覧ください!